体験レッスンやっています!楽しくピアノ・エレクトーンを体験してみよう!
ピアノ・エレクトーンを始めてみませんか?
音楽は一生の友にできると、本当に心豊かになりますし、辛い時にも支えてくれます。
まずは最初の一歩、私たちと楽しみながら学んでいきませんか?
- マスクは任意とします(生徒・保護者・講師すべて)
- 体調が悪い時には無理をしない(生徒・保護者・講師すべて)
45分のお時間を使って<保護者様のご希望を伺うお話し会>と<お子様と楽しく体験レッスン>をいたします
知らないお教室、知らない先生・・・
ちょっとドキドキしちゃいますね。
体験レッスンは次のような感じでやっていきます
教室の玄関につきました。さあお時間です!ピンポーン!
どんな先生が出てくるでしょうか?
玄関で「こんにちは!」とご挨拶をします。
(まずここで大切なことは、恥ずかしくて「こんにちは」が言えなくても、先生はニコニコして怒りませんし、付き添いの方も怒らないでくださいね。)
玄関は付き添いの方と先生がご挨拶をする場です。
次は感染症予防のために正面の洗面所で手を洗います
さて!いよいよ教室に入りますよ〜!何が見えましたか?
(ここで大切なことは、教室ってどんなところかな?って観察することです。先生って誰かな?ピアノってこれかな?見たことないものがたくさんあります!ここからはお子さんの動きに応じて体験レッスンが始まります)
お子さんが恥ずかしがり屋さんだったら、それに沿った体験レッスンをいたします。
活発なお子さんでしたら、少し抑えめにしながら体験レッスンで何をしたか?が楽しすぎて飛んで行かないようにいたします。
弾くこと以外の音楽要素をたくさん見せるのも、体験レッスンでは大切な項目となります。
楽器を弾くためにはたくさんの音楽的要素を必要とするので、こんなこともやっていくよ〜これはなんだろう〜!と、いきなりピアノに座って弾くのではなく、いろんなことをやってお子さんの様子を見ながらピアノへ誘導していきます
体験後はお家に帰って、ご家族で今日の体験レッスンのお話をぜひして欲しいと思います。
教室に通う、通わないは話し合ってから決めて欲しいのです。
練習しないと上手にはなりませんし、楽器もご購入いただきますし、何より10年くらいレッスンに通わないと一般的にに言う「趣味程度に弾ける」域には到達しません。
体験レッスン後、こちらからはメール等はしませんので、通いたいな!と思ったらご連絡ください。
(体験の時に通うのだったら○曜日の○時というお時間は、すべての入会手続きが完了してから生徒さんのお時間として決定いたします。当教室では仮予約も押さえもやっておりません)
【ただいま、2026年度の現生徒のレッスンスケジュールを組み替えています。受入可能枠が分かり次第お知らせいたします】2026.3.10最新
エレクトーンはご相談ください
受け入れ可能時間はあくまでも目安です。年齢や経験、前後の関係性によっても少し変わりますので体験の時にはいくつか候補の曜日があるとお話がしやすいです
(例えば中高生が集まっている時間に学齢前の女子だと、慣れていないのでやはりちょっと怖がったりもします)
エレクトーンの先生は南妃先生のみとなりますので、ご相談くださいね